TAKASKEの山行記録・地域別検索昔のHPの延長ですみませんm(_ _)m
| 東北方面 | 越後・信越方面 | 北関東・尾瀬方面 | 奥多摩・秩父方面 | 奥秩父方面 |
| 大菩薩・御坂方面 | 丹沢・富士・伊豆方面 | 八ヶ岳・霧ヶ峰方面 | 南アルプス方面 | 中央アルプス方面 |
| 北アルプス方面 | 鈴鹿・湖南方面 | 台高・大峰方面 | 加越・濃飛・伊吹方面 | 若狭・比良・丹波方面 |
| 紀泉・生駒・北摂方面 | 六甲・播但方面 | 中国・四国・九州方面 | ||
| ・八甲田山(2002/6/18〜19) 酸ヶ湯温泉と大岳山頂を結ぶ周回ルート。翌日は蔦温泉周辺のブナ林散策。心洗われた2日間。 |
| ・姫神山(2004/5/6) 残雪の岩手山、八幡平の展望を愉しみ、春浅い北の山里に触れた。 |
| ・岩手山,八幡平(1996/8/14,16) 焼走り溶岩流。後生掛温泉の噴気に霧雨の八幡沼。 |
| ・秋田駒ヶ岳,乳頭山(2004/6/12〜14) 乳頭温泉をベースに歩いた3日間、花、展望、ブナ林、湿原に酔いしれた。 |
| ・早池峰山(1997/7/19) 河原ノ坊〜山頂〜小田越。ハヤチネウスユキソウほか数多くの花に彩られた山行。 |
| ・鳥海山(2003/8/16〜17) 念願の登頂は、矢島口より果たした。展望、花、火山地形にすぐれた印象の山。 |
| ・栗駒山(1994/7/28) 須川温泉からのコース。昭和湖のコバルトブルーが印象的。 |
| ・栗駒山(2002/10/13〜14) 須川温泉から登っていわかがみ平へ。翌日は山腹のブナ林を歩いた。良き仲間と楽しい週末。 |
| ・湯殿山(1999/4/2〜4) 残雪の中でネイチャースキーを満喫。志津のネイチャーセンターを起点としてブナ林の台地をめぐるツアー。 |
| ・湯殿山・月山方面(2003/5/10〜11) 残雪のブナ林に訪れた春を満喫。新緑と花の数々に大満足。 |
| ・月山(2001/8/16) 月山8合目(弥陀ヶ原)から山頂を踏み、装束場を経てネイチャーセンターに下りた。 |
| ・朝日連峰(2001/8/12〜15) 朝日鉱泉〜大朝日岳〜以東岳〜泡滝ダムと縦走。百花繚乱の稜線。 |
| ・蔵王山(2001/7/29) 連峰の雄大な景観とエメラルドグリーンのお釜。満足のひととき。 |
| ・西吾妻山,磐梯山(2002/10/5〜6) 天元台コースの西吾妻山、八方台から火口原経由で磐梯山。中腹の紅葉が見事。 |
| ・安達太良山(2000/10/22) 奥岳から勢至平を経て山頂へ。下りは湯川渓谷。紅葉に彩られた印象深い山行。 |
| ・裏磐梯高原(2000/3/11〜12) 代表的なXCスキーフィールドで,湖沼と林間を歩いた。 |
| ・角田山(2003/3/23) 雪割草との再会、そして日本海。春の山を満喫した。 |
| ・弥彦山(2001/4/7) うららかな春の陽射しの中,一面に咲く雪割草とカタクリに大満足のオフ会。 |
| ・平ヶ岳(1998/8/14〜15) 鷹ノ巣からのコースは,急登と悪路の先に感動的な楽園が待ち受けていた。 |
| ・谷川岳(2003/8/3) 天神尾根の往復。百花繚乱の稜線を楽しんだ日帰りツアー。 |
| ・苗場山(1997/8/2〜3) 祓川から苗場山を往復。神楽ヶ峰から苗場山頂の間に魅力が凝縮されていた。 |
| ・苗場山(1999/7/31〜8/1) 和田小屋から山頂を経て秋山郷へ縦走。山頂で迎えた朝の雰囲気に感動。 |
| ・苗場山(2002/7/27〜28) 小松原湿原を通るロングトレイルは魅力一杯、そして疲労困憊。 |
| ・火打山(1998/7/20〜21) 笹ヶ峰から火打山を往復。高谷池,天狗の庭の湿原が魅力。 |
| ・佐渡島(2004/3/19〜21) 早春に咲く妖精たちに逢いに行った。 |
| ・尾瀬(1994/8/25〜26) 晩夏の至仏山と尾瀬ヶ原。初の尾瀬に心洗われた山行。 |
| ・尾瀬(1995/6/24〜25) 梅雨の晴れ間に訪れた尾瀬。尾瀬ヶ原から尾瀬沼へと結ぶメインコース。 |
| ・尾瀬(1995/7/31〜8/1) 御池から熊沢田代を経由して燧ヶ岳へ。翌日は,三条の滝。最高のコースであった。 |
| ・尾瀬(1999/10/2〜3) 至仏山から山の鼻へ下山し,翌日は尾瀬ヶ原を歩いた。草紅葉に彩られた秋の尾瀬。 |
| ・尾瀬(2000/7/29〜30) 大江湿原のニッコウキスゲが圧巻。2日目は燧の頂に立ち,御池へ下った。盛夏を満喫した山行。 |
| ・尾瀬(2003/10/18〜19) 燧裏林道から小沢平へ抜けるコース。渋沢大滝は秘境の雰囲気、ブナ林は黄金色に。 |
| ・奥日光(2002/1/13) 光徳牧場を基点とした周遊コースをのんびり回った。快晴の一日、大満足のXCスキー。 |
| ・奥日光(2002/2/10) 三本松から赤沼を経て、小田代ヶ原へ。変化に富んだトレイルはクロカンの醍醐味。 |
| ・奥日光(2003/2/10〜11) 湯元温泉から刈込湖までスノーシュー。翌日は、光徳から泉門池、湯滝と巡ったXCスキー。 |
| ・奥日光(2004/2/28) 湯元温泉を基点に「金精の森」を散策。ダケカンバとミズナラの美林が印象的だった。 |
| ・奥日光(2004/5/29〜30) 花の季節に高山から千手ヶ浜・西ノ湖と、切込・刈込湖を歩いた。 |
| ・奥日光(2005/2/6) 三本松から光徳入口、泉門池、湯滝と経て、三本松まで戻った。ハードなスノーシューイングツアー |
| ・赤城山(1997/6/28) 霧と雨の中,最高点の黒檜山からはなにも見えず。 |
| ・赤城山(2004/10/11) 7年ぶりの赤城山。雲海を見ながらの駒ヶ岳〜黒檜山。紅葉も始まっていた。 |
| ・武川岳(2003/12/14) 名郷〜妻坂峠〜武川岳〜名郷。好天に恵まれた、楽しい初冬の日溜まり山行。 |
| ・蕨山(2003/4/29) 名郷から鳥首峠、橋小屋ノ頭、蕨山と経て、金毘羅尾根を下った。春山を存分に味わった。 |
| ・棒ノ折山(2004/4/17) 名栗湖から白谷沢を経て棒ノ折、岩茸石と歩き、八桑へ下山。 |
| ・川苔山(2002/4/28) 新緑の川苔谷から足毛岩の肩を経て山頂へ。下りは、鳩ノ巣駅へ。アカヤシオにも出会えた。 |
| ・三ツドッケ(2002/10/27) 染まり始めた自然林のヨコスズ尾根を往復。ブナにミズナラ、ゴヨウツツジなど。 |
| ・三ツドッケ〜蕎麦粒山(2003/5/25) 色が増した新緑と咲き競うツツジの稜線。そして大丹波川沿いに上日向まで歩いた。 |
| ・三ツドッケ〜蕎麦粒山(2004/5/15) ヨコスズ尾根の新緑、そして満開のシロヤシオ。鳥屋戸尾根は味わい深い。 |
| ・雲取山(1994/5/1〜2) 山登りが趣味になった記念すべき山行。鴨沢から登り,三条の湯に下山。 |
| ・雲取山(1995/5/2〜3) 三峰神社から入って,大ダワ林道を下山した。 |
| ・雲取山(1995/10/18〜19) 三峰神社から入り,石尾根を奥多摩駅まで歩き通した。山頂からの眺めも最高だった。 |
| ・雲取山(1997/5/1〜2) ひたすら急登の富田新道。翌日は、石尾根から味わいのある榧の木尾根を下った。 |
| ・雲取山(1997/10/25〜26) 紅葉に彩られた大ダワ林道と三条の湯への下山コース。 |
| ・雲取山(1999/4/29〜30) 唐松林道の渓流。三条の湯,サオラ峠を経て丹波へ。残雪の峰々の展望も最高。 |
| ・雲取山(2000/5/4〜6) 長沢背稜から小川谷を経て日原へ。静寂の中,生命の息吹を感じた充実の山行。 |
| ・雲取山(2001/1/1〜2) 新春登山は,鴨沢コースで薄雪の山頂へ。翌日は石尾根を鷹ノ巣山まで歩き,峰谷へ下山。 |
| ・雲取山(2001/5/1〜2) 久々の三峰神社コース。下りは濃霧の中,唐松林道を歩いた。 |
| ・雲取山(2003/12/21〜22) 鴨沢からの往復で、奥多摩小屋泊まり。快晴の中、展望を満喫した初冬山行。 |
| ・雲取山〜飛竜山(2001/6/2〜3) 三峰神社から雲取山に登り,飛竜山を経て丹波に下った。新緑と花の稜線漫歩。 |
| ・鷹ノ巣山(2000/11/4) 稲村岩尾根を登り,峰谷へ下山。晩秋の好ましい尾根道,そして山頂からの富士山に気分爽快。 |
| ・鷹ノ巣山(2001/11/4) 前年と同じ日、同じコースを歩いた。 |
| ・御岳山〜日ノ出山(2002/1/6) 新春登山。日ノ出山の展望に触れて、つるつる温泉に下山。 |
| ・御岳山〜大岳山(1996/11/4) 多摩川と秋川を結ぶ尾根歩き。展望には恵まれず。 |
| ・御岳山〜大岳山(2004/2/8) 御岳山から鍋割山を経由し、馬頭刈尾根の半分を歩いた。心地よい冬枯れ山行。 |
| ・浅間尾根(2003/1/12) 秋川の浅間尾根を冬枯れ山行。好展望にスノーハイク。 |
| ・浅間尾根(2005/2/12) 冬枯れ山行再び。花粉大量飛散の予感がそこここにあった。 |
| ・御前山(2004/4/25) 新緑と花に彩られた楽しいオフ会山行。 |
| ・三頭山(2001/5/5) 都民の森から沢コースを登り,笹尾根を下った。新緑と花の日帰りハイク。 |
| ・三頭山(2003/5/5) 鶴峠からのコースはブナの新緑に彩られていた。下りはムロクボ尾根を経て、深山橋へ。 |
| ・三頭山(2003/11/2) 糠指尾根から登り、北面巻き道を歩く。ブナ林は散り際。季節の移ろいを感じた爽やか山行。 |
| ・陣馬山(2004/1/25) 冬の陣馬で雄大な富士を眺める。そこから景信山、城山と踏んで相模湖畔へ下りた。 |
| ・陣馬山(2005/12/30) 年末の陽だまり山行。久々の関東の山で富士山を・・・陣馬高原下〜山頂〜相模湖のルート。 |
| ・高尾山(2004/11/28) もみじ台の紅葉はまだまだ盛り。晩秋の一日、安らぎを感じた。 |
奥秩父方面 |
| ・両神山(1991/7) 白井差から山頂を往復。木々の緑と水の流れが印象的で,山登りが趣味となる伏線となった山行。 |
| ・両神山(1996/5/11) 白井差を起点とした周回コース。ヤシオツツジにはまだ早かった。 |
| ・西御殿岩〜将監峠(2004/10/23) 晩秋のオフ会は三ノ瀬を基点とした。中腹は色づくも、上部はガスで展望は利かず。 |
| ・笠取山(2001/5/27) 一ノ瀬からの日帰りハイク。新緑,カヤト,シャクナゲに満足。 |
| ・甲武信ヶ岳(1996/9/15〜16) 西沢渓谷入口起点の周回コース。山頂からの八ヶ岳連峰の眺めと,雁坂峠の雰囲気が抜群。 |
| ・甲武信ヶ岳(1998/5/23〜24) 西沢渓谷入口からモウキ平へ抜けるロングコース。十文字峠のシャクナゲが最高。 |
| ・甲武信ヶ岳(2001/10/20〜21) モウキ平を基点とし、千曲川源流コースを登って、十文字峠を経て下山。清々しさ一杯。 |
| ・西沢渓谷(2000/5/21) 新緑に彩られたハイキング。帰りの迂回路はシャクナゲが咲き乱れていた。 |
| ・西沢渓谷(2003/1/19) 冬の西沢渓谷を歩いた。豊富な積雪の中、七ツ釜五段ノ滝まで歩いた。 |
| ・金峰山(1995/8/14〜15) 瑞牆山荘から大日岩を経て山頂へ。真夏の稜線歩き。 |
| ・金峰山(1999/7/10〜11) 川端下から北斜面を登るトレイル。下山時は梅雨末期の雨に降られた。 |
| ・茅ヶ岳 (2001/10/14) 深田公園からの往復。秋の一日、展望もよく、楽しい日帰り山行であった。 |
大菩薩・御坂方面 |
| ・黒川鶏冠山(2002/9/29) 柳沢峠から出発し、黒川山、鶏冠山を踏み、丸川峠へ。清々しさ一杯、秋の山旅。 |
| ・大菩薩嶺(1995/5/20〜21) 裂石から丸川峠を経て大菩薩峠へ。下りは原生林の中,丹波へ下る静寂のコース。 |
| ・大菩薩嶺(1998/11/14〜15) 晩秋の中,裂石〜上日川峠〜大菩薩峠,そして丸川峠を経て下山する周回コース。 |
| ・大菩薩嶺(2000/11/18〜19) 牛ノ寝通りを落ち葉をサクサク踏みながら小菅へ。峠からの展望も良く,大満足の山旅。 |
| ・大菩薩嶺(2001/11/17〜18) 大菩薩峠から丹波へと向けた落ち葉の道。いつしかコースを外れ、小菅へ下りた。 |
| ・黒岳、大蔵高丸(2003/8/11) 湯ノ沢峠を基点に、黒岳と、大蔵高丸〜ハマイバ丸へ。花咲き乱れる草原。 |
| ・百蔵山,高川山(2000/2/12,13) 富士の展望を求めて冬の日だまり山行へ。秀麗富嶽12景の2座を各々日帰りで。 |
| ・本社ヶ丸(2003/8/24) 清八林道から入り、船橋沢経由で笹子へ。展望、樹林帯、そして花に彩られた夏の一日。 |
| ・三ツ峠山(1996/5/3) 富士急三ツ峠駅から山頂に登り立ち,河口湖へ下った。 |
| ・御坂山塊縦走(1997/4/26) 御坂山〜黒岳〜破風山〜大石峠。東から西へと縦走し,河口湖畔へ下山した。 |
| ・御坂山塊中部(2003/10/26) 毛無山〜十二ヶ岳〜節刀ヶ岳〜鬼ヶ岳は、清々しくも歩き応えのあった秋山山行。 |
| ・三方分山〜パノラマ台(2003/2/15) 精進湖の北側に連なる自然林豊かな尾根を縦走。残雪あるも光の春を感じた。 |
| ・丹沢(1975/6) ユーシンロッジから桧洞丸へ登り,西丹沢へと下った。遥か昔の記憶を呼び醒ます。 |
| ・丹沢(1996/5/25〜26) 蓑毛から塔ノ岳,蛭ヶ岳,桧洞丸の主稜線を走破して西丹沢に下りたハードなロングトレイル。 |
| ・丹沢(2000/4/8〜9) 大倉より塔ノ岳へ登り,鍋割山を経て大倉へ下山した。表丹沢の良さを再認識した。 |
| ・丹沢(2000/11/11〜12) 西丹沢〜桧洞丸〜犬越路〜西丹沢の周回コース。青ヶ岳山荘で楽しいひとときを過ごした。 |
| ・丹沢(2000/11/24〜26) 箒沢から石棚山を経て桧洞丸へ。青ヶ岳山荘改築工事のお手伝い顛末記。 |
| ・丹沢(2001/12/30〜31) 大倉から鍋割山に登り山荘で一泊。塔ノ岳、書策新道を経て戸沢に下りた。見事な富士。 |
| ・丹沢(2002/6/2) 西丹沢から畦ヶ丸に登り、大滝橋に下山。瑞々しい渓谷と鬱蒼たるブナ林。 |
| ・石割山(1999/10/23) 秋の一日,石割山から山中湖北岸沿いのカヤトの尾根を歩いた。目の前に翼を広げた富士。 |
| ・高指山(2000/4/1) 早春の一日,山中湖東岸の稜線を歩いた。富士は今一つも,快適ハイキング。 |
| ・三国山稜(2002/11/2) ブナ林の黄葉がトンネルのように続く、なだらかな稜線を歩いた。印象深い晩秋の一日。 |
| ・三国山稜(2002/12/30) 年末のブナの森をスノーハイクした。篭坂峠からスタートし平野までの気持ちよい日帰りハイク。 |
| ・三国山稜(2003/8/10) 夏の鬱蒼としたブナ林を味わった。明神峠から三国山、大洞山を経て、籠坂峠へ抜ける。 |
| ・三国山稜(2004/1/31) 陽射し降り注ぐ中のスノーハイク。青空に雄大な富士山。ブナ林も見事。 |
| ・箱根(1999/4/25) 金時山から明神ヶ岳を結ぶ外輪山コース。終始神山を眺めながら。 |
| ・箱根(1999/12/12) 早雲山から神山を経て駒ヶ岳までの,中央火口丘縦走コース。残念ながら富士山は雲の中。 |
| ・箱根(2001/1/21) 宮城野から明星〜明神と経て,再び宮城野へ下山。降雪直後のスノーハイクに大満足。 |
| ・愛鷹山(2000/4/30) 愛鷹神社から越前岳往復。間近に残雪の富士。そして,駿河湾方向の雄大な展望を満喫。 |
| ・沼津アルプス(2003/1/5) 2003年の新春山行は、アップダウンの多いピークの連なりを縦走した。 |
| ・美ヶ原,霧ヶ峰(1997/6/29) 登山というよりはドライブ。展望に恵まれた梅雨の晴れ間。 |
| ・蓼科山(2002/9/1) 蓼科牧場から登り、下りは天祥寺原を経て竜源橋へ。心行くまで展望を楽しんだ夏の終わりの一日。 |
| ・北八ヶ岳(2000/7/1〜2) 麦草峠から北横岳,雨池,白駒池へ。瑞々しさと懐深さを実感した,初めての北八ツ。 |
| ・北八ヶ岳(2001/2/17〜18) 初の北八ヶ岳ネイチャースキー。麦草峠をベースに,池と樹林帯と展望を満喫した2日間。 |
| ・八ヶ岳(1997/7/5〜6) 美濃戸口から赤岳鉱泉,そして強風と濃霧の硫黄岳。横岳通過は断念。 |
| ・八ヶ岳(1997/10/10〜11) 美濃戸口から行者小屋を経て赤岳の頂へ。夕焼けが印象的だった。 |
| ・八ヶ岳(1998/10/10〜11) 稲子湯から入り,本沢温泉,東天狗,中山峠を経て稲子湯へ下山。展望抜群の稜線。 |
| ・八ヶ岳(1999/7/17〜18) 再度の硫黄岳。高山植物に彩られた梅雨明け前の山行。 |
| ・八ヶ岳(2000/9/23〜24) 2度目の赤岳。気分爽快な秋の山頂。 |
| ・八ヶ岳(2001/7/14〜15) 県界尾根より赤岳に登頂した。翌日,横岳,硫黄岳と花の稜線歩きを満喫した。 |
| ・八ヶ岳(2004/9/11〜12) 美濃戸口から南沢、行者小屋経由で、阿弥陀岳へ。解放感一杯の山頂でまったり。 |
南アルプス方面 |
| ・入笠山(2003/6/28) 梅雨の合間に訪れた。天候には恵まれずとも、スズラン、レンゲツツジ等の花々に出会えた。 |
| ・入笠山(2004/7/18) 盛夏の花が咲き始めた湿原を散策。明るく清々しい雰囲気を満喫した。展望のほうは今ひとつ。 |
| ・甲斐駒ヶ岳(2002/8/15〜16) 標高差2200m。念願の黒戸尾根を登りつめた。充実の2日間。 |
| ・鳳凰三山(1996/7/28〜29) 夜叉神峠から入り,薬師,観音,地蔵と越えて,急坂を青木鉱泉へ。初のアルプス山行。 |
| ・仙丈ヶ岳(1996/8/31〜9/1) 北沢峠から展望の頂へ。薮沢,小仙丈のカールを見ながらのんびりと歩を進めた。 |
| ・板取山〜沢口山(2003/6/8) 山犬ノ段から板取山、沢口山と経て寸又峡へ。瑞々しさと山深さを満喫した縦走コース。 |
| ・八紘嶺〜七面山(2004/5/1〜3) 梅ヶ島温泉から八紘嶺、七面山と縦走。山深さと信仰の道。谷を彩る新緑も見事。 |
| ・山伏〜八紘嶺(2003/5/2〜3) 大谷崩より入って、山伏、大谷嶺、八紘嶺の3座を巡った。見事な展望。 |
| ・八紘嶺(2002/5/3) 安倍奥・梅ヶ島温泉を基点とした日帰り往復山行。新緑、心地よい風、残雪の南アルプス。 |
| ・十枚山(2002/11/16) 安倍奥の関ノ沢を基点とした日帰り山行。十枚峠〜十枚山の稜線歩きは、濃霧で視界ゼロだった。 |
| ・青笹山(2003/11/24) 有東木の先、葵高原からの往復。雰囲気はよくも展望はゼロ。 |
| ・青笹山(2003/12/30) 再び葵高原からの往復。今度は雄大な展望に恵まれた。冠雪が南ア南部が最高! |
| ・浜石岳(2002/12/14) 富士山、南アルプス、駿河湾・・・360度欲しいままの展望。そして、旧東海道の歴史と味覚散歩。 |
| ・木曽駒ヶ岳,宝剣岳(2000/7/22〜23) 千畳敷のお花畑,駒ヶ岳山頂からの好展望,宝剣の鎖場。魅力凝縮の2日間。 |
| ・木曽御嶽(2007/9/9) 田ノ原からの日帰り往復。天候が今ひとつで残念だった。 |
| ・涸沢,徳本峠(2001/10/5〜8) 紅葉に燃える涸沢を満喫し,清々しさ一杯のクラシカル・ルートを歩いた。 |
| ・穂高連峰(1997/8/10〜13) 初の北アルプスは涸沢をベースとして,奥穂,北穂を踏んだ。 |
| ・涸沢〜奥穂高岳(2006/8/12〜15) 残雪の多い涸沢でテント泊。パノラマコースのお花畑が印象的だった。 |
| ・双六岳(1999/8/13〜17) 新穂高温泉から鏡平を経由して,双六,三俣蓮華を踏んだ。ひたすら雨に降られ続けた無念の山行。 |
| ・黒部五郎岳〜雲ノ平(2000/8/13〜17) 太郎平から黒部五郎,雲ノ平を経て,太郎平に戻る,瑞々しさ一杯の山旅。 |
| ・薬師岳(2000/8/17〜18) 太郎平からの往復は,黒部五郎〜雲ノ平に引続いて行われた,展望の山行。 |
| ・立山(2004/8/12〜15) 立山三山からの展望と剱岳の雄姿、そして天狗平〜弥陀ヶ原の溶岩台地も楽しんだ。 |
| ・立山雷鳥沢〜五色ヶ原(2007/8/12〜15) 雷鳥沢で幕営し、五色ヶ原まで歩いた。数多くの花に巡りあえた。 |
| ・唐松岳〜五竜岳(2003/9/14〜15) 八方尾根から登り、翌朝ガス流れる五竜岳山頂へ。下りは長大な遠見尾根。 |
| ・御池岳(2006/11/18) 晩秋の鈴鹿最高峰、山腹の紅葉とに遠く雪を抱く峰々の展望を愉しんだ。総勢8名のオフ会。 |
| ・藤原岳(2008/4/3) 憧れの花の山で福寿草を満喫。セツブンソウにも巡りあえた。 |
| ・国見岳(2008/5/18)
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| ・御在所岳,鎌ヶ岳(1996/4/27,28) 春の鈴鹿の主峰2峰を各々日帰りで登った。標高の割に展望雄大であった。 |
| ・御在所岳(2008/1/27) 裏道より雪のルートを登る。青空に樹氷の色彩美と、展望が見事であった。 |
| ・綿向山(2007/12/9) 西明寺口より表参道をうっすら雪化粧の綿向山頂へ。下りは竜王岳を経由した。 |
| ・綿向山(2008/3/9) 西明寺口より表参道をピストン。行者コバからブナ林の冬道と、雄大な展望を愉しんだ。 |
| ・仙ヶ岳(2007/11/17)小岐須から仙鶏尾根を経由しての周回ルート。中腹の紅葉が見事であった。 |
| ・伊賀霊山(2008/1/14) 霊山寺からの往復。新春の陽光と展望に恵まれた、2008年初山行。 |
| ・音羽山(2007/11/25) 石山寺から音羽山を経て、京阪大谷駅まで。晩秋の低山紅葉ハイク。 |
台高・大峰方面 |
| ・大洞山(2008/4/28) 春の花と山頂からの展望に恵まれた、爽快な山行を楽しんだ。 |
| ・曽爾高原(2005/11/13) ススキ咲く高原をのんびりと散策。爽やかな秋の一日。 |
| ・三峰山(2007/1/14) みつえ青少年旅行村を起点とする周回ルート。白く繊細な霧氷に出会えた。 |
| ・三峰山(2007/5/27) 新緑シャワーの稜線とシロヤシオにヤマツツジの咲く八丁平が素晴らしかった。 |
| ・高見山(2006/2/11) 青空に霧氷輝くブナ林、遠く室生火山群と台高山脈の重畳たる姿も印象的な晴れた冬の山行。 |
| ・木梶三滝(2007/9/1) 高見山の山懐にひっそりと存在する滝をめぐった。渓谷美を堪能した。 |
| ・明神岳〜薊岳(2006/6/3〜4) 北部台高山脈に関西随一のブナ林を訪ねた。瑞々しさあふれる山行。 |
| ・明神岳(2006/10/22) 関西随一のブナ林の紅葉を訪ねた。天候は今ひとつも、やはりブナ林は素晴らしい。 |
| ・薊岳〜桧塚(2007/6/16〜17) 明神平でテン泊し、薊岳、桧塚へ。ブナ林を満喫したオフ会山行。 |
| ・明神岳〜桧塚奥峰(2008/6/7)
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| ・大杉谷〜大台ヶ原(1998/5/3〜4) 宮川ダム湖から大杉谷を上流へ。堂倉滝からは日出ヶ岳まで急登であった。 |
| ・大台ヶ原(2005/9/22〜23) 1泊2日で東大台、西大台の原生林の魅力を満喫した。 |
| ・吉野山(2005/4/10) 憧れの吉野のヤマザクラを眺めながらマッタリと観光気分。 |
| ・大峰縦走(2005/5/2〜4) 和佐又口から大普賢岳〜弥彦・八経ヶ岳〜坪内と縦走した。ひたすら深い雰囲気。 |
| ・大峰・釈迦ヶ岳(2007/10/6〜7) 関西の仲間とのオフ会。十津川から山頂へ。霧の中、素晴らしい樹林帯を行くルート。 |
| ・高野三山(2006/07/29〜30)三山縦走というよりは、寺院巡りと精進料理を満喫した観光山行であった。 |
加越・濃飛・伊吹方面 |
| ・籾糠山(2007/07/01)天生峠から山頂を結ぶ湿原とブナ林に彩られたルート。特にブナ林は見事であった。 |
| ・籾糠山(2007/10/21)天生峠からの往復。ブナ林は一面の黄葉で、印象的な山行になった。 |
| ・白山(2005/7/23〜24)砂防新道を登り南竜泊まりで山頂へ。下山は観光新道。お花畑に酔いしれた。 |
| ・伊吹山(2005/8/6〜7) 夜間登山の涼しさと圧倒的なお花畑。山頂の天候は今ひとつであった。 |
| ・伊吹山(2007/7/22) 山頂駐車場からの散策。花の数は今ひとつも、風に揺れるイブキトラノオが印象的であった。 |
若狭・比良・丹波方面 |
| ・赤坂山〜三国山(2006/5/21) マキノ高原から赤坂〜三国山を往復。新緑の中、イワウチワなどの数々の花を愉しんだ。 |
| ・大御影山(2008/4/27) 芽吹きの時期、数多くの花に彩られた稜線ルートを、亀足で歩いた。 |
| ・武奈ヶ岳(2005/6/5) 坊村から登り、山頂へ。下りはイブルキノコバから八雲ヶ原を経てイン谷口へ。ブナが見事。 |
| ・武奈ヶ岳(2005/11/26) 御殿山コースを山頂へ。下りはイブルキノコバから味わい深いルートでガリバー村へ。 |
| ・若狭駒ヶ岳(2006/11/4) ブナ黄葉輝く県境尾根を歩いた。登り下りはマニアックなルートで、印象的な山行となった。 |
| ・若狭駒ヶ岳(2007/11/3)若狭側の森林公園跡から黄葉したブナの稜線を歩いた。 |
| ・百里ヶ岳(2007/4/29) 春の陽射しに恵まれ、芽吹きのブナ林とイワカガミをはじめとする花々に彩られた山行。 |
| ・芦生の森(2005/11/3〜5) 佐々里峠から入山。須後から櫃倉谷を往復。深さを実感した山旅。 |
| ・愛宕山(2007/03/18) 春先の雪が降る山頂付近。そして、素朴な雰囲気の水尾集落から保津峡駅へと歩いた。 |
紀泉・生駒・北摂方面 |
| ・和泉葛城山(2006/12/16)山頂付近のブナ林は想像以上であった。山麓の雰囲気もよかった。 |
| ・金剛山(2005/4/17) 大阪府最高峰にブナ林とカタクリを見る。芽吹きにはまだ早かった。 |
| ・金剛山(2007/8/5) 涼感満点のカトラ谷を登り、山頂のブナ林に深呼吸。 |
| ・金剛山(2008/4/19) あいにくの天候であったが、数多くの春の花を見つけることができた。 |
| ・二上山(2007/1/3) 新春の低山歩き、そして石光寺、當麻寺を巡る歴史散歩を愉しんだ。 |
| ・生駒山(2006/1/29) 冬の日溜り山行。雑木林は快適も、遠望は利かず。くさか園地から登り、石切へ下山。 |
| ・生駒山(2006/6/24) ぬかた園地の「あじさい園」を歩いた。額田駅から登り、石切へ下山。暑かった〜! |
| ・交野山(2005/3/20) 関西移住後の初山行は春浅い低山歩き。ヤブツバキとアセビが盛りだった。 |
| ・交野山(2007/3/21) 春の陽射しあふれる山行。源氏の滝から入り、かいがけの道を下った。 |
| ・ポンポン山(2006/3/25) 春の陽射しに包まれた稜線歩き。自然林と花と展望に満足の山行。 |
| ・能勢妙見山(2005/4/30) 季節外れの暑さの中、初谷コースを登り、稜線展望コースを下った。山頂に見事なブナ。 |
| ・剣尾山(2007/3/3) 能勢の郷を基点として行者山から剣尾山山頂を踏み、横尾山を踏んで下山。 |
六甲・播但方面 |
| ・六甲最高峰(2005/12/3) ロックガーデンから六甲最高峰を経て有馬温泉へ。 |
| ・西お多福山(2006/9/24) 阪急岡本から登り、紅葉谷経由で有馬温泉へ。 |
| ・ロックガーデン(2007/02/18) 地獄谷からAケン、高座谷を抜けて荒地山へ。風吹岩を経由して保久良梅林へ下山。 |
| ・須磨アルプス(2006/3/11) 板宿八幡神社から入り、東山・横尾山を抜け、旗振山を経て塩屋へ。春の雰囲気。 |
| ・向山(2006/4/30) 観音堂登山口から登り、三の山、四の山、向山を経て、水分れ公園へ下山。ツツジ咲き誇る馬蹄形縦走。 |
| ・氷ノ山(2006/10/1) 兵庫県側の東尾根から山頂、氷ノ山越を経て、親水公園に下山。ブナ林が染まり始めていた。 |
中国・四国・九州方面 |
| ・大山(2007/5/3〜4) 芽吹きを迎えた山腹ブナ林に圧倒的なスケールで迫る北壁。期待通りであった。 |
| ・石鎚山(2008/5/3) 成就から弥山を往復。ブナの森からアケボノツツジ咲く中腹を抜け、名物の鎖場を登る。 |
| ・九重山、阿蘇山(2006/5/3〜7) 火山と温泉に抱かれた九州中部の広大なエリアを4泊5日で旅した。 |
| 余談ですが、ここでの地域分けの目安を(概ねですが・・・) |
| 東北方面:奥会津の県境の山は、次の2項に含める。将来は南北区分?(栗駒山の属性どうするかが課題) |
| 越後・信越方面:谷川岳など群馬との県境はこちらに。尾瀬とは奥只見湖〜利根川のラインで区分。 |
| 北関東・尾瀬方面:会津駒ヶ岳は東北、上州武尊はこちらへ(登った場合)。常陸エリアも該当。 |
| 奥多摩・秩父方面:北は荒川で区切る。西は三峰〜雲取〜飛竜〜丹波のラインまで。南は三頭山から笹尾根まで。 |
| 奥秩父方面:飛竜より西側と甲武信〜両神ラインが該当。南は多摩川(丹波川)〜笛吹川〜釜無川で区分。 |
| 大菩薩・御坂方面:多摩川〜小菅村ラインの南、桂川(富士急行)〜富士五湖の北西側が該当。 |
| 丹沢・富士・伊豆方面:道志も含み、中央線以南が該当するが、富士急行沿線は除外。天子山塊属性未定。 |
| 八ヶ岳・霧ヶ峰方面:小海線(千曲川)で奥秩父と区分。南は中央線で南アルプス、中央アルプスと区分。 |
| 南アルプス方面:富士川以西、天竜川以東とする。安倍奥も該当する。 |
| 中央アルプス方面:木曽御嶽以南の山域と、中央アルプス、奥三河が該当。 |
| 北アルプス方面:姫川(大糸線)で越後・信越方面と区分。南は乗鞍岳までを範囲とする。 |
| 鈴鹿・湖南方面:鈴鹿山脈及び琵琶湖以南、木津川以北の山域とし、布引山系も含む。西は京都盆地まで。 |
| 台高・大峰方面:台高、大峰、奥高野の山域。紀伊山地。室生、大和高原も含む。 |
| 加越・濃飛・伊吹方面:白山以南、関ヶ原以北、西は琵琶湖で区切られた山域。 |
| 若狭・比良・丹波方面:琵琶湖以西で京都盆地、保津川以北の山域。 |
| 紀泉・生駒・北摂方面:大峰方面とは紀ノ川を境界とし、北摂は保津川以南と福知山線で区切られた大阪平野周囲の山域。 |
| 六甲・播但方面:六甲山系と由良川以南、以西の兵庫県中心とした山域。 |
| 中国・四国・九州方面:中国地方、四国地方、九州地方の山々。 |
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